Watchy工房のアドベント

Image606  Image609 大好きな海の見えるお花屋さんでトールペイントの展示をさせていただくことになりました。

こんな回転ドアを開けてこんな風に飾っていただきました。

「アドベント」とは、「待降節」とも呼ばれ、イエス=キリストの降誕を待ち、その準備をする教会暦の期節で、11月30日に最も近い日曜日からクリスマスの前日までのことです。

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「Watchy工房のアドベント」と題して我が家のアドベントの紹介やクリスマス関係の描きためた作品を飾りました。

クリスマスのわくわくした気持ち、心静かに持ち望むそんな気持ちがお伝えできたらと思っています。

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Watchy工房  No.31

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クリスマスから雪がある間飾れそうなものをと思い描きました。

右と左ほとんど同じなのですが、

マフラーが違っています。

どちらがいいかな?

と悩みながら描きました。♪

まだ、フリーマーケットの脱力感から抜け出せておりません。

あのパワーはどこの行ったんだ!!!

ある方からこの作品が一番気に入ったheart04って言われて少し元気を取り戻しました。

ひとりで描いているばかりじゃ・・・と今発表の場を探しております。

落ち込むことも多いけれど前進あるのみですsign03

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Watchy工房  No.30

Image001 Image020 今回、ツリー用に描いたものです。

左は、途中のもの、右が完成作品です。

もっと簡単に仕上げたかったのですが、

思ったより上手くいかず、筆を入れてしまいました。

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Watchy工房  No.29

Image017 Image006 この作品は、

   「ペイントクラフト No.40」(日本ヴォーグ社)

 押見素子先生の「スノーウィ デイズ」の色合いとクリスマスローズを参考にアレンジしました。

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フリーマーケット行ってきました♪

 Watchy工房初めてのフリーマーケットでしたが、

全然売れませんでしたsad

 売れないから値段を下げる気にもなれず、Image001

大きいものはそのままの値段で通しました。

人が少なかったせいもあるのですが、やはりショックです。

売れた時のことしか考えていませんでしたから・・・

やはり、自分の作品は受け入れられないのかな?

ちょっと弱気になってしまいます。

どれもこれも愛情込めて描いたものですから

今からクリスマスまでに飾ってくださる方を見つけなくては?と思っています。

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Watchy工房  No.28

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 以前に紹介した作品をツリー型にしたものです。

この作品は、

   「ペイントクラフト No.40」(日本ヴォーグ社)

 押見素子先生の「スノーウィ デイズ」を参考にアレンジしました。

 クリスマスローズを赤にして見ました。

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Watchy 工房より

 いよいよフリーマーケットです。

わくわく、ドキドキheart04

自分の作品が、どんな風に見られるのかが、一番の知りたい所。

もし、誰にも気に入ってくれなかったら落ち込むだろうな~

 まあ、その時は、その時。

明日は、家族みんなでお店屋さんです。

お隣に市まで行商に行って来ますrvcar

 

実はその前に毎年恒例となった検診が入っています。

悪い所があったら2,3日の入院かも?

今の所、毎年引っかかっていないから大丈夫と勝手に思っています。

行けない時はみんなが行ってくれることになっています。

でも、とにかく行きたいです!

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Watchy工房  No.27

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 ポインセチアに陰影が入りました。

いかがですか?

何年か前に先生に習ったものですが、

出典がわかりません。

先生のお宅で一目惚れして・・・教えていただきました。

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フリーマーケットに向けて♪

 ついにフリーマーケットの申し込みをしてしまいました。Image866

後、10日です。

幼稚園のバザーは出店して事があるのですが、

フリーマーケットは初めてです。Image867

少し不安ですが、

作品作り頑張っていますheart04

テーマは『クリスマス』xmas

右はポインセチアのリースです。

少しずつ陰影が入ります。

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W atchy 工房 No.26

Img_5205  夏の作品展に出したものです。

秋の七草全部描きたかったのですが・・・

いくつ入っているでしょう。

古屋加江子先生の『和のペインティング  其の二』(日本ヴォーグ社)の花額絵を参考に作品を作りました。

藤袴はオリジナルです。

万葉の時代

山上億良が秋野の花の歌を詠んでいます。

秋の野に咲きたる花を指折りかき数ふれば七種の花

萩の花尾花葛花なでしこの花 をみなへしまた藤袴朝顔の花

「尾花」は今のススキの事のようです。

「朝顔の花」は今呼ばれている「あさがお」とは違うそうです。

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